パタヤ 150バーツの朝食ビュッフェ エイペックス ホテル(Apex Pattaya Hotel)

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今日は朝食について。

今回はめずらしく男性向けです。

女性は全くときめかないと思いますが、「へー、こんなところもあるのね」ってネタの1つにでもどうぞ。

150バーツの朝食ビュッフェはこちら

なぜ男性向けかというと、ビュッフェでたくさん食べられて、価格が安い、というところ。
すごい美味しい、とか、景色がステキ、コーヒーが美味しいとかは言いません。
価格重視の方にオススメです。

朝食の時間は6:30~12:30まで。

ホテルのフロントを過ぎて朝食会場の手前にクーポン売り場があるので、先に150バーツをここで払います。

レートにもよりますが、日本円にすると まあだいたい450~500円くらいでしょうか。

そして、その近辺にメニュー一覧があります。

じゃーん、本日はこんなかんじです。

ねっ

メニューすごいでしょ <( ̄^ ̄)>

ここはリタイアしてタイに移住している白人男性のお客さんがとても多いです。

アメリカンブレックファーストもあるので、それを目当てにきているのかな?

(そういえばコーヒーもアメリカンコーヒーでした)

はたから見ていると、アメリカ人おじいちゃんたちの社交場にもなっているようでした。

朝はここに食べに来て、知り合いと話をしてっていう感じでしょうか。どこの国も同じですよね・・・。

やっぱり隠居してのんびり暮らしていても、なんらかの形で社会と、誰かとつながれる場所があるのは幸せなことです。

また、私がいった際は日本人はいなかったです。

女性は、タイの女性が出勤前か少し早めの昼ごはんに来ているようでした。(ファッションから推測。)

ここはカピ夫が若かりし頃、貧乏旅をしているころによくお世話になったところだそう。

ちょっとディープですが、もし通りがかったらのぞいてみてください。

(女性の方はわざわざ行かなくていいです。。節約旅中だけど、がっつり食べたいメンズにおすすめ。)

店内はとても広く、こんな感じです。

エアコンではなく扇風機~

昔ながらの食堂といったところです。

メニューがありすぎると、どうでも良い組み合わせでとってきてしまうのですね

二人でおなか一杯いただきました。

「タイに来た」って感じが味わえる場所ですよ。

※おまけ

ここで初めて食べたのが「タイ風オムレツ」

知らなかったのですが、これまためっちゃ甘い!

(カピ夫にしたら当たり前のことなので、わざわざ教えてくれず)

日々勉強です。



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